人はいつでも変わることができるー産経新聞・連載で綴った想い



「文さんってどうしてそんなに元気なんですか」と聞かれることがあります。

 

ちょうど専業主婦時代から起業までの経験を綴った、

3年前の産経新聞さんの連載があるので、こっぱずかしいですがご紹介します。

 

結婚して感じた社会矛盾と、起業までのエネルギーの源について書いています。

 

2015年に連載させていただいた産経新聞さん、全部で37回あります。

大きく三つの章に分かれていて、これは第一章【正直に生きる】全7回です。

 

WEB上では前回・次回へのリンクがないため、

ここでは第一章全7回のURLを列挙します。

長いのでご興味のある方だけどうぞ・・。

 

 

【正直に生きる】(1)子育て、起業、帰化…「人はいつでも変わることができる」

 

【正直に生きる】(2)名前で呼ばれず、話し相手は息子一人…社会からの「片道切符」

 

【正直に生きる】(3)面接試験は不採用の連続…「自分の雇用は自分で」 開き直ってできた「起業」

 

【正直に生きる】(4)専業主婦の叫びや怒りが原動力…家事・育児、仕事すべての時間をコントロールできる起業という働き方

 

【正直に生きる】(5)ラジオ番組の告知が起業のきっかけ 「2泊3日のソウルの旅にご招待…」

 

【正直に生きる】(6)取引価格を騙され、傷物をつかまされ…失敗続きの「ソウル仕入れ旅行」

 

【正直に生きる】(7)「子連れのママに何ができる?」…法務局で感じた冷ややかな視線