気仙沼市の不揃いイチゴが可愛く生まれ変わりました。《ロスゼロ代表・文美月より》(22/01/28)




こんにちは、ロスゼロ代表の文美月です。

今日は、私たちの思いを込めた
新しいチョコレートを紹介させてください。

 

 

 

食べる「理由」がある、アップサイクルスイーツ

宮城県気仙沼市で9割が流失したいちご農家さん。

 

復活のチャレンジの中、半分ほどが戻りつつあります。

育てる中で生まれてしまった不ぞろいなイチゴがあると知りました。

「手間暇かけて育ててきたいちご、

最後まで食べてもらえる機会があれば・・・」と思い、

使われないまま行き先をなくしたチョコレートの製菓材料と
あわせることで、

新しい命を吹き込みました。

プロジェクト背景、開発秘話、私たちの想い(
動画あり)

 


↓↓販売ページはこちら↓↓


1月28日よりロスゼロサイト内で先行販売いたします。

※2月2日~14日まで、三越日本橋本店にて、店頭販売も行います。

 


1月28日よりロスゼロサイト内で先行販売いたします。

※2月2日~14日まで、三越日本橋本店にて、店頭販売も行います。

東日本大震災で9割が流失してしまった

気仙沼いちご農家さんの応援と、

ロスゼロが目指す食品ロス削減を同時に叶えるために、

たくさんの人の思いを込めて作りました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

投稿者プロフィール

営業:前川
営業:前川
ウエブ担当の前川です。子供の野球観戦のため、年中日焼けと戦っています。昔から大好きだった書道を最近また始めました。今は「相田みつを」さんのように、絵のような素敵な文字をプレゼントできるようになりたいと、修行中です。

----------【監修者:文 美月】----------

株式会社ロスゼロ 代表取締役
大学卒業後、金融機関・結婚・出産を経て2001年起業。ヘアアクセサリーECで約450万点を販売したのち、リユースにも注力。途上国10か国への寄贈、職業支援を行う。「もったいないものを活かす」リユース経験を活かし、2018年ロスゼロを開始。趣味は長風呂。